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2007年08月28日
授業とは別に月に一度の浜内塾で、「春巻き」を教えたところ、本当にパリッパリの「春巻き」
が出来上がりました。
実は今、料理の基礎の本を制作中で、そこでもお教えするのですが、 何個かポイント押さえればうまく行きますよ。まず、皮は裏表があり、
つるつるの方を表にします。巻き方は、 皮の重なりが出来るだけ均一になるように、それとゆるく巻くことです。
ときどき水溶き小麦粉をつけてしっかり貼り付けてください。 最後に、温度は低い状態の120度から入れてしっかり揚げてくださいね。
時間がたってもパリッパリの「春巻き」の完成です。
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投稿者 管理人 : 2007年08月28日 15:51
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コメント
パリッパリな春巻きには・・頭の中でビールという図式が直結してしまいます(T_T)・・。
はしたない(?)ボクは、この作り方を見るだけで一缶呑めてしまいそうな、そんな美味しさに完敗(乾杯)です(^^)
投稿者 オリハルコン : 2007年08月28日 19:02
春巻きも餃子でも何を包む時でも中身たくさんでギュ~ギュ~に包んでました。
春巻きは他の点心類に比べて皮も大きいのでキッチリ包まなくても大丈夫ですね~。
その方が皮がパリっとするとは!!驚きです。
皮の裏表もあまり気にした事ありませんでした。
いつも新発見ありがとうございます。
投稿者 にしにし : 2007年08月29日 10:04

