≪ わが家の「シーザーサラダ」、授業でお披露目 | メイン | 秋鯖 ≫
2007年08月30日
このお野菜は、ミニチンゲンサイを間引いたものです。かわいい双葉がいっぱい地上に出て来て、 にぎやかになりましたが、このままだと蒸れたり、陰になったり・・・と。手遅れになる前に、間引きました。 お豆腐にタップリ乗せたら立派な冷奴です。お野菜も、もちろん生き物。その生命力に驚かされますが、本当にありがたいですね、 感謝です。他にも植えたお野菜、 うまく育つといいのですが、失敗もしながら学んで行きたいと思います。
投稿者 管理人 : 2007年08月30日 20:59
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コメント
チンゲン菜の分厚いところは、炒め物をしても葉の部分と違って味がしみなかったりして、ちょっと苦手です。
どちらかと言うと間引かれてしまった葉っぱの方が食べ易いかもしれません。
実際大事に育ててると、間引いた葉っぱ達もかわいくなってきちゃって、ちゃんと食べてあげなくちゃと思いますね~。
投稿者 にしにし : 2007年08月31日 10:28
大地に芽出した、その小さな誕生に強い力を感じたり、見過ごしたりの鏡に映るもの。
成長を見守りながら、感性の育みも同時に映してくれる。
例え小さくても、この萌芽の伸びる先には、心を豊かに実らせる力がある。
投稿者 オリハルコン : 2007年09月01日 14:48
わたしもハーブを育てていますが、学ぶところ大です。夏が終わると枯れてしまう植物が、翌年また再生する。植物の命の力に、感動してしまいます。
そんな植物だからこそ、きちんと食べてあげなければと思う今日この頃です。
投稿者 ター様 : 2007年09月07日 12:28

