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秋ですね。お菓子がとっても欲しくなる季節がやってきました。私の教室にも、
みなさんおいしいお菓子をお土産に持ってきてくださり、思わずニッコリしてしまいます。今日のこの写真は、 パティシェ
「イナムラ ショウゾウ」
のケーキで、お菓子の取材や編集では、大変有名なライターさんから差し入れされたものです。
スタッフのみどりちゃんも矢澤ちゃんも、嬉しい悲鳴で目を細めながらいただいていました。本当にしっとりしていて、
かつ軽さものあり、へたをすれば1人で食べちゃいそうなくらいのおいしいものでした。台東区にありますので、
少し並んでいるかとは思いますが、是非一度お近くにいらした時にでも立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
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今日は、ハイヒールももこさんが、関西テレビの番組『おじょママ!P』の収録で教室に来られました。
とってもかわいい方で、いっぺんにファンになってしまいました。お肌もとってもきれいで、、、「ももこさんをやせさせる」
というこの番組のダイエット企画もそっちのけで、ももこさんとの楽しいお話で盛り上がり、
番組もアットいう間に終えてしまいました。でも、ももこさんをこれからしっかりやせさせることに集中したいと思てます!あれ?
私もいつの間にか、関西弁になってしまいました。がんばります、、ももこさんを絶対やせさせマース。
皆さんにも途中経過を是非ライブで、お伝えいたしますね。
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山形県の枝豆を、「はなまるマーケット」のリポーター庄司さんからいただきました。
庄司さんは、お父様が山形のご出身で、かつて「西部警察」の二宮課長で名をはせた庄司永建さんのお嬢さん、
いつも「はなまるマーケット」で頑張っていて、明るく勇気をいただいている方です。
そしていつも山形のおいしいものを頂戴しているのですが、今回は楢山の『神代豆』をいただきました。早速、
水に対して4%の“かなり多目”の塩をまぶして、熱湯で3分茹でて、ある程度温度がさめてからいただきました。色艶がとてもよく、
香りもあり、あっという間にいただいてビールも進んでしまいました。枝豆は、いつもの1%よりぐっと多目の塩で茹でないと、
硬くて塩気も感じませんので、しっかり濃い目の塩で茹でることが肝心です。茹でたら早めにざるに取り、
水につけないで冷ました方がおいしいですよ。
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またまた、私のアシスタントの矢澤ちゃんの実家の果樹園から“夏の桃”に続いて“秋の梨”
が届きました。本当に季節をいただくって嬉しいですね。この梨は、『南水』と言うそうです。矢澤果樹園のある南長野で、
育種されたとても糖度の高い新品種だそうです。昨日、たまたま紀伊国屋で見たものより、一回りも二回りも大きい特大のもので、
食べると甘い汁があふれ、もうメロンも顔負けです。矢澤果樹園では、特にホームページもありませんが、収穫されたものは、
毎年口コミなのか、沢山の方からのお電話で完売になるそうです。まだ、間に合うかも知れませんのでお電話(矢澤果樹園0265-25-6966)か、こちらまで。
本当にオススメです。
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このチョコレートケーキは、喫茶店に豆や食材を卸ておられるところから依頼されて作ったケーキです。
特に今回は、この冬用の喫茶店メニューとして作りました。皆さんも、私のお料理のことを存じてくださるとおり、
砂糖をあまり使わないように工夫して、でも減らしすぎると硬くなってしまいますので、ぎりぎりのところで…と、
言うことで今回の工夫は、秋ですから、サツマイモをたっぷりと、ゴマもたっぷり入れ込んで、
朝に食べたいくらいの軽いケーキに仕上げました。しかも1週間はしっかり持つように。おいしそうでしょう、
喫茶店で見かけたら是非食べてくださいね。ご興味が、おありの方、ご一報くださりませ。
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祭日の月曜日の『ラジかるッ』だったので、この『激うま牛丼』見ていただいた方、
多かったみたいですね。とても美味しそうで、しかも本当にヘルシーと言われて私もニコニコです。
スタジオの中山ヒデちゃんたちも絶賛でした。レシピは、『ラジかるッ』のホームページに出ていますから是非。
ワインで安いお肉も柔らかく、すりおろした“梨”で砂糖もミリンも使いません。だからスッキリ甘く、ヘルシーです。
そこに23日にご紹介した温泉卵をのせてください。ホラホラもう唾が出てきませんか。
是非お子さんのために皆さんも作ってあげてくださいね。
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温泉卵の作り方は色々紹介されていますが、案外温度管理が難しいのが欠点です。
炊飯器での作り方は便利ですが、少々時間が掛かります。そもそも温泉卵の原理は白身は75℃~80℃で、黄身は65℃~75℃で固まることを利用したものです。ここで紹介する作り方は少し荒いですが、それらしく、黄身は固まりかけて、白身は完全に固まらない状態のものです。まずタッパーウェアでかぶる位の熱湯を注ぎ、しっかり蓋をし10分置く。時間がきたらまず1個を冷水にとり割ってみてください。もしまだのようでしたら時間を2分位のばしてみてください、たぶんOKですよ。牛丼の上や、また消化もいいので朝におすすめですね。
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私の郷土の徳島からお土産に阿波和三盆糖をいただきました。今も徳島の上板町でしか取れない砂糖黍
「竹糖」を使って、昔ながらの機械に頼らない製法で作られるそうです。しかも11月の収穫で冬場だけ、この岡田精糖所で作られるそうです。
写真の干菓子は、菓子というより、そのまま和三盆糖を固めたものです。
和三盆糖は高級和菓子の原料に使われることが多いのですが、
カロリーも低くて最近はお料理にも使っておられる人が増えているそうです。
こうした私の故郷の産物を今後何らかの形で応援したいと思っています。皆さんよろしくお願いいたします。
投稿時間 : 16:38 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (0)

ちょこちょこ摘んでは重宝していたバジルも、だいぶ勢いがなくなって来ました。
ご覧のように青虫さんには、まだまだご馳走らしいですが、撮影もあり今日積み集めてジェノベージェを作りました。
作り方の情報は沢山あると思いますので、皆さんにはパスタ以外の使い方をお知らせしますね。例えば、
おからをサッと乾煎りしてジェノベージェで味をつけてサラダ風に。ジャガイモのジェノベージェサラダなどもいかが。
この場合マヨネーズと半分割っても、ストレートでもOKですね。その辺はお好みで・・・。
また鶏胸肉とインゲンなどの炒め物にもお薦めします。オーソドックスに白身魚のホイル焼にもいいですよ。
空気に触れると色が悪くなりますから、しっかり密閉をし、早めに使いきって下さい。皆さんも自家製のジェノベージェで、
いろんなメニューに使ってみてください。
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昨日のラジカルでご披露したら大反響、「そんなバナナ!」と。 イヤイヤそうなんです、
寒天やゼラチンを使わず、バナナで固まるプリンがあるんです。これ浜内オリジナル。もちろん出来上がりは、 正真正銘のバナナ!
プリン。詳しくは日テレのラジカルのサイトを見てくださいね。 牛乳ではなく豆乳を使い、
豆乳だからバナナのマグネシウムで、固まちゃう新発想。(1)まずフライパンで焦し砂糖を。 焦し過ぎないでキャラメル液を作る感じ、
(2)そこに豆乳を入れ温め、(3)あらかじめフォークで十分潰したバナナを入れ、 本当に軽く混ぜたら火を止め、(4)容器に入れ、 黒胡麻砂糖のトッピングで完成。。豆乳・バナナ・ 胡麻とスイーツもヘルシーで浜内流サプライズ。
皆これを見たら固まちゃいますよ。
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企業のメニュー開発のお手伝いも私の仕事です。これはクリスマスのサラダを提案したものですが、
中にビーツがはいっているのがお分かりですか?ビーツは砂糖大根の変種で、ロシア料理のボルシチの赤い色がそうですね。
日本でも冬になると生が出回るのですが、まだまだ馴染みが薄いようです。栄養的には飲む輸血といわれるほど、栄養価に優れていて、
ビタミン、ミネラルが豊富なんです。扱い方は、生ですと1時間位茹でなければならないのですが、缶詰めですと、
サラダに入れたりスープに入れたりと利用でき、今私の注目の食材の一つです。缶詰めコーナーで見つけてみてはいかがでしょうか。
投稿時間 : 16:52 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)
お土産にいいよと勧められて「小布施の栗鹿ノ子」を、夫が軽井沢のお土産に買ってきました。
信州小布施の栗は、
甲州の葡萄、紀州の蜜柑と同じように、歴史は古く600年もさかのぼる土地の名産だそうです。この小布施は調べてみると、
晩年の葛飾北斎がこの町で絵を描くなど、文化人が行き来し、今も文化の香を残す町のようです。それにしても、
鹿の斑紋に似ていることから名付けられたこの「栗鹿ノ子」、さすが、大粒の栗が三つ、栗だけで練り上げた栗餡の中に入って、
いやいやこれはとてもとても満足な栗きんとんです。さぞかし、江戸の大家もこの味に舌鼓を打ったのでしょうね。
投稿時間 : 19:07 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (0)

本日もグレープフルーツです。CMの撮影現場の私の夫が、
差し入れのグレープフルーツのカットの仕方を聞いてきました。現場で多くの人が食べるので、切る時直接実に触れず、
食べる人も手が汚れないそんなカットを。以前私がそのようなカットをしたのを覚えていて、そのことを周りの人に言っても「へー??
」と知らない人が多くて、問い合わせて来たようです。とても簡単なカットなのですが、電話では直ぐ伝わらなかったみたいです。
まず断面が放射状になるように半分にカットして2個に。その後各々を半分にカットして4個に。
さらに各々を半分にカットして8個に。これで歯を出して笑っているような8個の櫛型が。スマイルしているように見えますか。
写真は旦那の自信作です。周りの人にきっと自慢したでしょうね。
投稿時間 : 11:28 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)

はい、これは何の変哲も無いグレープフルーツです。それはそれは、とてもジューシーな代物。出来れば、
一房ずつホッコリときれいに丸ごと、お口の中に入れて、そのジューシーさを味わいたいものですね。では、
まず半分に割っていただいて、オッと!!房はそのままに。そうそうモガナイでないでください。サアサア、ここからがお立会い。
一番上の房の、見えているところの皮だけ、指先で軽ーく摘まんでをきれいに剥きましょう。お剥きになり終わりましたら、
写真のように親指を実の下に沿って、沿って、入れれば、ホーラ一房丸ごとホッコリと。後は、お口の中に入れるだけ。
このボリューム感で、ケッコー幸せになれるなんて、人間って単純ですね。アア満足、満足。
投稿時間 : 21:02 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)

きれいな包みで、きれいな箱でいただくと贈り物は嬉しいですね。そんな包みから出てきたのは、
日本人なら誰でもが好物のおかき。「コリャーイイ」と夜のビールにムシャムシャ頂いていたら、
おかきを載せてあるトレーに和歌が一首。中のちょっとした書き物からも一首。なるほど小倉百人一首。
名前は知っていてもそんな風流な嗜みはとんと・・・。でも、この『歌織物』の中にお世話になった人への思いと、
変わり行く美しい景色を思い詠んだと言う一文は、季節に人に心を贈る気持ちと通じ、
また800年後の今の時代こそ大切にすべきことと、ちょっと背筋を正して秋の夜ビールを頂きました。(写真の 「水無瀬絵図」のお話は興味深かったです。)
投稿時間 : 10:40 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)

『ラジかるッ』 のLIVE→月曜を見てください。
鶏肉とスプラウトとプルーンを使った高タンパクで鉄分・ ビタミンたっぷりのサラダレシピが載っていますから。
そこで紹介したのが、 ご覧のこの鶏の胸肉。 パサパサで美味しくないって言われる鶏肉の胸肉ですが、皮と身を分けボウルに入れ、
熱湯をかけ、 ラップをし20分置きます。 ほら中まで火が通って、柔らかく美味しくなりますよ。それをほぐして、
叩いた梅肉と。 鶏と梅肉の酸味はとても合います、 スッキリしてて絶妙。そこにプルーンの甘みの合せ技。スプラウトも入れば、
もう美味しさも健康もバッツシです。
投稿時間 : 19:19 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)

フジテレビの局内を歩いていると、ナイナイの矢部ちゃん岡村君に声を掛けられ「めちゃイケ」の
「やべっち寿司」に出ちゃいました。3人で 『トゥバラティ』トークで盛り上がり、
お出ししたお寿司も砂糖を使わず玉ねぎの甘さで合せ酢を作り、 カロリー低めの新感覚。
お題のコンビーフ寿司も粒山椒とアーモンドとベビーリーフを効かし、 油っぽさを抑えるためにブドウの皮で作ったソースをかけ完成。
お二人からは『天才』とご称号を受け、 当店の7人目の天才料理人の殿堂入りいたしました。まことに『トゥバラティ』
『トゥバラティ』でした。
投稿時間 : 20:10 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)
今日は、とても美味しくいただいた蒲鉾をご紹介します。テレビやこのブログで、クエン酸やkona
Deepを紹介したお礼にジャコラの中曾さんが、蒲鉾をお土産に持って来られました。『井上蒲鉾店』という地元鎌倉のお店だそうです。
玉子を裏ごしして柔らかく蒸し、形も松をかたちどった「二色玉子」は、姿も味も上品で、玉子好きの私にはたまりませんでした。
他にも写真にある「小判揚」「梅花はんぺん」それに「蒲鉾」に「竹輪」。どれも保存料など使用していなくて、とても香りが良く、
歯ごたえも良く、鎌倉らしい素朴で品のある蒲鉾を肴に、しばらくグビ?っとビールのオイシイ日々でした。
投稿時間 : 17:01 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (0)
連日のブログでもお伝えしたように、手作りのタレやソースの本の撮影に追われて、
嬉しい悲鳴を上げている今日この頃ですが、その撮影風景をジッと見守っている“私の娘”を今日は紹介します。名前は、
ミントと申します。教室やスタジオに来られた方には、いつも愛想を振りまいている、
お馴染みのラブラドールレドリバーの3歳の娘です。でも『ママは、今お仕事。』って言うと、
このテラコッタの玄関の土間にあごをのせて、ジッと我々を見ています。犬が苦手な方には申し訳ないと思いつつも、忙しい中、
ついつい和んでしまうので・・・。皆さんどうか宜しくお願いいたしますね。
投稿時間 : 12:15 個別ページ表示 | コメント (3) | トラックバック (0)
昨日に続いて『手作りのタレ』の第2弾、今日は手作りの『とんかつソース』をご紹介します。
野菜たっぷりで、体にもやさしい、手作りのとんかつソースです。おいしさの決め手は、やはりミルポア。
これはフランス料理の基本の野菜のうまみの素ですね。材料/玉葱…100g・人参…
50g・セロリ…50g・小麦粉…大1・トマト…150g・スープ…1.5カップ・ウスターソース…大1・トマトケチャップ…
大1・塩胡椒です。作り方/野菜は(玉葱・人参・セロリ=ミルポア)微塵切りにしてサラダ油でしっかり炒める 。
小麦粉を入れ炒めたらトマトケチャップとスープ、刻んだトマト、ウスターソースを入れて弱火で10分位煮る。
塩胡椒で味を整え火を止めて裏ごす。おなじみの『とんかつソース』も、簡単でしょ!是非是非おつくりくださいね。
投稿時間 : 10:37 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
今、主婦と生活社さんでタレの本をつくっています。美味しそうな手作りのタレを、
毎日毎日沢山作っていますので、今日は少しそのレシピのおすそ分けをしますね。食品の安全がカシマシイこんな時ですから、
安心できるお手製のタレはいかがでしょう。また手作りですから、お仕着せの味ではなく工夫次第でご自分の味に、
しかも健康的な工夫も出来ちゃいますよ。写真は、『スイートチリソース』です。ミキサー、又はスリバチがあれば簡単に出来ます、
案外いけると思いますよ。材料/酢…150cc・砂糖…1カップ・にんにく…5粒・
生唐辛子…5本・水…1/2カップ・ナンプラー…大2。作り方/酢と砂糖をあわせてサッと煮溶かす。
後は全部をミキサーにかけて出来上がり。なんたって甘くて辛いです。一度お試しあれ。
本が完成したらぜひ買って下さいね。
投稿時間 : 14:51 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)
これは、もちろんお馴染みのピーマンです。本当に生命力の強い食材と実感しています。
購入して1ヶ月たつのですが、ほとんど変わらずの状態です。ですから、何はなくともピーマンは、
いつも冷蔵庫にいれておける食材の一つですね。でもこのピーマンのニオイが苦手で、ピーマン嫌いという子供さんたちが多いのでは・
・・。その正体はピラジンという成分で、血液をサラサラにしてくれるスグレモノらしいですよ。
種にもこの成分は多いみたいですから、是非是非種までいただいてくださいね。匂いの気になる方は、
炒めて酒を振って水分を飛ばしてから、サラダ油を入れ炒めてみてください。
匂いはほとんど気にならなくなりますから是非一度お試しを。
投稿時間 : 17:06 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)
高野豆腐には、中性脂肪を低下させ内臓脂肪を減らす効果があるそうです。そんなスグレモノなのに、
皆さん面倒だと思っていませんか?簡単に調理できて、ちょっと一工夫のレシピを今、本やテレビで紹介していますが、
毎日ブログを見ていただいている皆さんだけに、その一部を、いち早くお教えしますね。高野豆腐はそのまま食べることも出来ます、
ですからスリ下ろして飲み物に入れたれ、お好み焼きやホットケーキに入れ込んだり出来ます。またご覧のように、牛乳と溶き卵、
砂糖、シナモン液に直接つけて戻し、そのままレンジにかけたり、バターでこんがりと焼きますと、
フレンチトーストのようなフレンチ高野豆腐になりますよ。
投稿時間 : 17:10 個別ページ表示 | コメント (1) | トラックバック (0)
お土産に、こんなグラマラスなブドウをいただきました。大きさは500円玉以上、
もうゴルフボールと言ってもいいくらい。ユッサユッサとゆれている感じです。
でもこの見た目から想像するような濃厚な甘さとちがって、とても食べやすくジューシー。おまけに種もほとんど無かったりで、
一度食べだすとついつい止まらないって感じです。私はポリフェノール一いっぱいの皮ごといただきました。秋らしく涼しくなった夜、
こんな幸せ感タップリの贈り物をしていただいた方に、心より感謝申し上げます。
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