≪ ニラのお湯かけサラダ | メイン | お酢好きの私のおススメ、『エチュベ』と『ゴボウのキンピラ酢』 ≫
2008年05月31日
実はこれパイナップルが入っていて、、ねッ、驚きでしょ!撮影の残りをいただいて、このまま食べるのもね~と思い、またスープにしようと思っていた大根の皮や人参のへた、などを集合して、炒めてみました。これがおいしいのです!「最近の味の流行?」は、それぞれがしっかり別の味をしていて、それを集合させていただくと、口の中で味がしっかり混ざっておいしくなる方法ですね。ですからパイナップルの甘みと、大根の苦味と、パプリカのほのかな甘みと、・・・なんてね。融合料理を少し考えてみると、これからまた広がるかな~と思いました。全部が一緒の味に、ならなくてもいいのだと思います。皆さんもチャレンジしてみてください。(右下の応援クリックもヨロシクネ)
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投稿者 管理人 : 2008年05月31日 09:39
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コメント
南国風ですね(^^)料理の腕の向上は、センスアップも含めての事だと再確認しました。
先生の食べる物を大切にする心を感じます。冷蔵庫の残り物で作る・・という表現はきっと古い言葉なのですね。
定番の料理も勿論重要ですが、浜内先生を始め専門家の方々が新しいレシピを考案され、毎日の献立も多様化する中で、何かを作るために食材を選んで残りが出た次の日は、その食材を活かす為のレシピで無駄なくこなす日があっていいと思うのです。
投稿者 オリハルコン : 2008年06月01日 06:27

