≪ 今度は『浜内千波の朝ごはん』です。 | メイン | 自家製ベビーリーフのサラダ ≫
2009年06月12日
これは、炒め物なのか、煮物なのか微妙ですね。まずカブを皮ごと4等分に切りました。牛挽肉を炒めたところに、カブを入れ、塩をふり、蓋をして弱火で蒸し煮にします。水を大2~3入れてもOKですが、今回は無水で煮てみました。カブからの水分だけで、上手にできました。最後に、葉も捨てずにざく切りに切って入れ、さらに蒸し煮にして、完成です。この調理法は、もう私には普通になっていますが、この方法をやってくださっている方が増えているようです。おいしい!野菜の味がわかる!手間もかからない!皮も葉も捨てずエコ!と皆さんからも言われて、嬉しいです。皆さんも、この蒸し煮炒め、是非お試し下さい。(右下の人気ランキングクリックもヨロシクね)
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投稿者 管理人 : 2009年06月12日 12:39
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コメント
先生のお湯かけから始まって、この頃はフライパンひとつで
野菜とお肉などを炒め煮することが多くなりました。
お肉が少しで野菜たっぷりの一品が私の夕食です。会社から帰ってすぐできるのがうれしいです。
投稿者 ふるふる : 2009年06月15日 11:44

