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2009年06月18日
我が家の庭の山法師の下には、小さな山野草が植わっています。もちろん次第に群生して場所を独り占めする種類もありますが、主人は出来るだけ小さく一つ一つを愛でるものが好きのようです。5月の連休中に植えた山野草をご紹介しますね。真ん中は梅の花に似た梅花唐松で、左はその八重の梅花唐松、右は曙風露草だそうです。風露草は、沢山種類がありその辺りの空き地でも見られるそうで、5本指の手の平の形をした葉が特徴だそうです。今度ミントの散歩の時でも、下を見て歩いてみたいと思います。
下の2枚の左は、もう花は終わりましたが深山オダマキだそうです。オダマキは我が家の駐車場の片隅にも植わっていて、下に向いて花を咲かせる控えめな花で、私もとても好きな花です。右は、早池峰薄雪草だそうです。良くその名を聞くエーデルワイスに似ていて、薄っすら雪を被っているような花です。山野草のことも段々には、私も勉強して私も語れるようになりますね。(右下の人気ランキングクリックもヨロシクね)
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投稿者 管理人 : 2009年06月18日 07:22
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コメント
お庭にこんなにたくさん可憐なお花があるなんて素敵です。
料理って感性の職業なので余計に草花をめでることができるのでしょうね。素敵です。いつもありがとうございます。
投稿者 すぎゆり : 2009年06月19日 00:07

