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2016年01月27日

■ 赤大根・赤蕪の蜂蜜入り酢漬と、聖護院蕪の塩こうじ漬
わが家の食事

★蜂蜜酢漬けは背中もピシッ!と酸っぱく、塩こうじ漬けは甘みがあります。★
お正月前に庭のお世話をしていただいている鎌谷さんから野菜をいただきました。ご近所に配ったり、お世話になっている方に持って行ったり、教室のスタッフにもお裾分けをしたりと、本当に興奮気味に沢山頂きました。
色々な種類があった中でも、白菜は15キロもあり、庭から石を持って来て重しにし、せっせと漬物にしました。初めて耳にする『紅くるり』と言う赤大根・『あやめ雪』と言う赤蕪は、蜂蜜入りの酢漬けにしました(写真左)。そして、丸くて大きな聖護院蕪は煮物にして、残りを塩こうじで漬けてみました(写右)。ちょっとした時にとても便利ですので、ついつい沢山漬け込んでしまい、それぞれ1.5キロほどはありました。
夫は白菜漬けをご飯に巻いて食べるのが大好きです。赤大根と赤蕪の蜂蜜酢漬けは、背中もピシッとするくらい酢が効いています。聖護院蕪の塩こうじ漬けは、甘みもあって私は大好きです。夫と毎日とても美味しく頂いております。
★ちょっとした時にとても便利で、ついつい沢山漬け込んでしまいました。★
●《材料》紅くるり(赤大根)、あやめ雪(赤蕪)、聖護院蕪 《調味料》蜂蜜、酢、塩こうじ
●《作り方》赤大根と赤蕪を5ミリ厚に切って、蜂蜜を入れて、酢漬けにする。聖護院蕪は7~8ミリ厚に切って、塩こうじで漬ける

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投稿者 kanrinin : 2016年01月27日 13:57

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