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      <title>浜内千波の楽しいキッチンブログ</title>
      <link>http://www.chinamisan-blog.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 15 May 2012 22:42:07 +0900</lastBuildDate>
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         <title>母の日のカーネーション</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★いただいた花は飾った後ドライフラワーにしてくれて、いただいた気持ちを忘れずに残しています。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201205/pict1-RIMG3106.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="359" height="480" align="left" />
母の日に素敵なカーネーションをいただきました、赤とサーモンピンクです。手紙が添えてあり、「東京のママへ」と書いてありました。毎月、九州の料理教室に出かけていますが、丁度その日が母の日に当たり、教室を運営している久留米の宮嶋クリニックの二人の娘さんからの贈り物です。九州でいただき、大事に持ち帰り、部屋に飾りました。<br />
以前、誕生日にも素敵な手作りのカードを、バレンタインデーにも手作りのチョコレートを頂きました。今、高１と小6の二人ですが、この娘たちが大きくなっても、こうした関係が続けば本当に嬉しいです。実の苦労はご両親にお任せして、私たちは良いところ取りばかりのような気がしますが、自分たちの子のように成長を見守りたいです。<br />
2～3日飾ったら、ドライフラワーにしようと思っています。主人はドライフラワーが上手で、いつもいただいた花は飾った後ドライフラワーにしてくれて、いただいた気持ちを忘れずに残しています。これからも、このカーネーションを見ると、この日の事を本当にありがたく思い出すでしょう。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プライベート</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 22:42:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>真夜中のダイエット料理…!</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★キノコ三昧の蒸し料理。真夜中のダイエット料理&hellip;と、思いきや&hellip;。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201205/pict1-RIMG3073.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
ここ最近太り気味の2人ですので、今日はキノコ達を使って蒸し料理にしようと思いました。<br />
で、帰って冷蔵庫を開けるとカボチャが居座っていて、早く使って！と、こっちを向いている感じがし、まずは一口大に切り、塩をまぶして、フライパンに入れフタをし蒸し焼きにしました。途中、冷凍庫を開けると、これまたベーコンの端切れがこちらを向いていたので、せっかくダイエットと思いつつも刻んで入れ込みました。キノコは、エリンギにマイタケにブナシメジにブナピーと、キノコ三昧の５００g位を用意して、カボチャが半分ほど火が通ったところに、塩をして、乗せてフタをし蒸し焼きにしました。<br />
もうこれだけで、私にとっては随分なおかずになり、嬉しい気持ちでいただいていたら、これまたおいしい！で、結局ワインを開けて気が付いたら随分と飲んでいました。何がダイエットなの？よ、と思いながら後悔たっぷりの夜でした。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/05/14134739.php</link>
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         <pubDate>Mon, 14 May 2012 13:47:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>真夜中の豆料理</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★ご飯代わりになって、しかも簡単にじっくり煮込んだ感じ。忙しい時には豆がとても役立ちます。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201205/pict1-RIMG2810.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
いつも帰りはミントと主人と一緒ですが、この日は一足先に戻って来ました。主人が家に帰って来たのは午前１時、しかもお腹が空いているとのことで、10分以内にと思いこの料理を作りました。<br />
玉ネギと人参・マッシュルームを少しのパンチェッタで、フライパンに入れて蓋をして蒸し炒めにし、水煮のキドニービーンズを入れて煮込みます。アスパラガスと我が家のブロッコリーも入れて、塩コショウで味を調えて、ジャスト10分です。<br />
私はいつもストックの中に豆が入っているのですが、ご飯代わりにもなりますし、簡単にじっくり煮込んだ感もありますので、忙しい時にはこの豆がとても役立ちます。着替えて席に着いた主人は、もともと豆料理が大好きで、嬉しい！！おいしい！！と喜んで食べてくれました、やったね！また遅くなっても、まだ3パックはありますので、いつでも遅いのには対処できそうです。<span style="color: #ff0000"><strong>（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</strong></span>
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         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/05/09223349.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 22:33:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カボチャのサラダ</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★カボチャを手をかえ品替えでサラダになりました。★</span></strong><br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201205/pict-RIMG2495.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
こんなサラダは、私はとても好きです。新玉ネギのスライスと、戻したワカメと、レンジにかけて火を通したカボチャ、それにこの日はたっぷりの微塵生姜を入れこんでのサラダです。これでも我が家は普通の量で、カボチャは400ｇ、新玉ネギ400ｇ、ワカメが戻して50ｇはありますが、ペロリでした。<br />
このところ吉本さんの芸人さん達と、食生活を見直して健康になろうとサラダをたっぷり食べるプロジェクト進行中ですが、その中でもダイノジ大谷さんは私達と負けず劣らずの野菜好き。食事内容を毎日拝見していますが、まあ食べる！！という感じです。<br />
このブログを見てくださっているみなさんも、<a href="http://www.facebook.com/nonoil?sk=app_195428047162382" target="_blank"><u>是非このプロジェクトを応援してくださいね。</u></a>毎日4人の芸人さんから食事のレポートを頂いて、毎日コメントを返しています。1ヶ月経って4人に意識の変化も出てきましたが、一緒にこのやり取りを見ているスタッフも、自分の今の食生活でいいのだろうかと思い始めたそうです。皆さんにとっても参考にしていただければと思います。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/05/05095637.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 May 2012 09:56:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金目の煮物</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★木の芽をふんだんに入れて、春の夜にぴったりの料理です。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201205/pict-RIMG2850.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
見た目とても贅沢で、これってすごいかもと思いながら料理をしました。本当に我が家も春って感じです。<br />
この日、魚を食べたいという気持ちでスーパーに行ったところ、こんな素敵な金目に出会い、しかも、しっかり値段もそぎ落として待っていてくれました。私の故郷に近い室戸の港で、この時期沢山上がっているのを思い出します。これは我が家の庭の木の芽と一緒に料理をしなくては！これは姿事炊いて主人をびっくりさせなくては！と思って買って帰りました。<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG2804.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="240" height="180" align="left" />
家に帰って鍋を選び、一煮立ちさせたところに金目を入れ、豆腐とスナップエンドウを入れ、材料の１％の塩を入れるだけです。もうもう見ても素敵でしょ！春の夜にぴったりの料理です。木の芽が勢いよく育っていますので、主人にここぞとばかりふんだんに摘んで来てもらいました。木の芽はアッという間に香りのいい時が終わりますので、今年もせっせと料理に入れなくてはと思っています。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/05/03203346.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お庭の話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 May 2012 20:33:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>我が家の庭</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★こんな爽やかな日は一年に何度もないよねと言って、主人と庭に出ました。勿論ミントも一緒です。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2886.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="270" height="202" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2896.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="270" height="202" align="left" />
.<br />
気持ちのいい爽やかな日曜でした。こんな日は一年に何度もないよねと言って、主人と庭に出ました。勿論ミントも一緒です。サンチュにサニーレタス、茎ブロッコリー、春菊、セロリは今年何度も摘みましたが、もう終わりですね。三つ葉や葉ワサビ、パセリなどは、今の時期どこに植わっているかわからないように自然に混ざっています。4つに区切られたキッチンガーデンは、この連休中に夏の野菜に衣替え、折角昨年作ったハーブガーデンも今年は雑草みたいにならないように収穫したいと、主人は意気込んでいますが、さて&hellip;。<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2947.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2919.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
.<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2920.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2960.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
.<br />
庭はこの日を待っていたかのように、草花やモッコウバラが咲き、フレッシュミントの葉でお茶にしました。本当に気持ちのいい日曜の朝でした。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2941.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2943.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
.
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/04/30123848.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お庭の話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 12:38:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レンズ豆のスープ</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★レンズ豆は、予め水に戻す必要もありませんし、15分くらい煮込めば食卓にもう出せます。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2350.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
お約束通り、昨日紹介のスープを残しておきました。もう皆さんご存知のスープのリレーです。味も深みが出るし、また一から作るより楽ですから、主人もこのところ協力して残してくれます。<br />
で、このスープに入れたのは、レンズ豆です。これも皆さんご存知の、困ったときの我が家の食材ですね。レンズ豆は、予め水に戻す必要もありませんし、15分くらい煮込めば食卓にもう出せますので、夜の遅い時間にとても助かります。ですので、この日はブナピーと一緒に入れて煮込んで、塩胡椒で味を整えただけです。<br />
我が家は主人が豆好きなこともあり、買い物に行っては珍しい豆を買ったりしながら、色々買いだめをしてあります。例えば、ヒヨコ豆、キドニービーンズ、白インゲン豆のレトルトパックや缶詰め、それに乾燥の大豆、緑豆、レンズ豆、黒豆、小豆、ササゲ、インゲン豆は必ずストックしています。予め予定して、水に浸けて行くこともありますが、夜の遅い時間には、缶詰めやレトルトパウチの豆が役に立ちます。このレンズ豆も同様のお役立ち食材、豆を食べているという感じが好きです。皆さんもレンズ豆のストックは如何ですか。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/04/29195330.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 19:53:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白インゲンとジャガイモ・ニンジン・シメジ・鶏肉の煮込み</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★白インゲンマメの缶詰は、あり合わせの食材と組み合わせて、とても重宝します。★</span></strong><br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2341.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
白インゲン豆は、まだまだ普段使いにはされていないようですが、豆好きな我が家は、缶詰めをよく買い求めます。夜の遅い時、あり合わせの食材と組み合わせて使えば、立派な一皿になりとても重宝します。<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2343.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="180" height="135" align="left" />
この日はジャガイモとニンジンを大振りに切り、鶏肉と一緒に被る程度に水を入れて圧力鍋で3分加圧し自然放置し、フタを開けて白インゲン豆とシメジを入れて煮込みました。味付けは塩・胡椒飲みです。<br />
スプーンですくって豆がごっそり入っていると、主人は主食代わりになるよね～と喜んでいますが、お値段がご飯よりも高いのよと言いますと驚いていました。実際はそうなんですものね。でも時々は、西部劇のようなイメージもありかなと言いながらいただいていました。このスープは残して、また明日使います。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/04/28184942.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 18:49:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春菊のサラダ</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★キヌサヤやグリーンピースの収穫時は外さないように、しっかり監視をしなくては。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG2846.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
贅沢に春菊をサラダにしていただきました。鶏をカリッと焼いたモノをほぐし、ノンオイルのアメ玉でいただきましたが、この春菊だけのシンプルなサラダは、私も主人も大好きです。<br />
この春菊は4月になって、アレよアレよという間に大きな株になって、花も咲きそうな勢いでした。このままでは、葉も硬くなりそうでしたので、庭の担当の主人の許可を取って摘んだものですが、本当にたっぷりな量です。<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG2819.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG2524.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
.<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG2391.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="151" height="202" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG2505.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="270" height="202" align="left" />
.<br />
このように暖かくなる前に収穫する野菜のいくつかも、主人が土日に十分時間が無く、随分と収穫のタイミングを逸したものがあるようです。キャベツはちゃんと結球せず（写真）そのままにしていたら、ぐんぐん背も伸びて花も咲きました。でも、葉は今でも朝のジュースに使っています。芽キャベツは今年やっと小さな球形のものが付きました（写真）が、収穫した時は開いてボロボロでした。<br />
こうした失敗に懲りず、主人はこの連休に冬の野菜は整理して、夏の野菜を植えると言っています。その前に今ツルも伸びて来たキヌサヤやグリーンピースの収穫もあるはず。こちらは私が大好きなので、その収穫時だけは外さないようにしっかり監視をしなくては&hellip;。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/04/25195340.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お庭の話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 19:53:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サラダ菜のスープ煮</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★少し苦味がありますが、これまたさっぱりとおいしい感じです。★</span></strong><br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG2769.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
もうもうたくさんのサラダ菜を庭から主人が摘んできました。グラムにして800ｇはありましたね。よく見たら少し傷んだ状態のものも。主人曰く、今年になって雪除けの覆いを外した途端に雪を被って、シマッターと思ってそのままにしていたそうです。少し残そうかな～と思うくらいの量でしたが、思いきって全部使ってスープ煮にしました。<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict1-RIMG1995.jpg" alt="" hspace="3" vspace="3" width="240" height="180" align="left" />
玉ネギ、人参の1センチ角に刻んだものとパンチェッタを入れ炒め、水を2カップ入れ一煮立ちさせたところに、サラダ菜800ｇを投入して、蓋をし蒸し煮にしました。時間にして5分位煮込み、塩コショウで味を整えました。<br />
少し苦味がありますが、これまたさっぱりとおいしい感じです。間もなく5月と言うのに、まだまだ肌寒い真夜中に、とてもマッチした料理で、心も温まりました。<span style="color: #ff0000"><strong>（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</strong></span>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/04/24193200.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お庭の話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 19:32:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タケノコ（筍）の洋風炊き込みご飯</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★いつもの筍ごはんではなく新感覚の洋風筍ごはんに変身。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2818.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
久々に休日のお昼ご飯を作れることになり、筍（タケノコ）の炊き込みご飯を作りました。定番の炊き込みご飯は先週作りましたので、少し趣を変えて洋風にチャレンジです。米、玉ネギ微塵、ベーコン微塵、それにもちろん生の筍です。味は塩・胡椒のみです<br />
いつもと同じで米を洗い内釜に入れ、お米と（米は飯に換算、米1合は150ｇ＝飯になると300ｇ）玉ねぎ、筍の全分量、ベーコンは元々塩分持ちですのでそれを外した塩の分量の1％を入れ、普通に炊きました。玉ネギが甘くてオコゲになりましたが、これまた昨日の和風リゾットと同じで、いつもの筍ごはんではなく新感覚の洋風筍ごはんに変身し、美味しくいただきました。二人で3合もお昼から食べちゃいましたが、筍好きの主人の方が勿論多くいただきました。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2012/04/23073023.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 07:30:23 +0900</pubDate>
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         <title>タケノコ（筍）の和風リゾット</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★いつものごとく塩で、絶対のパルメジャーノレジャーノと思っていましたが、すごく発見ができて嬉しいです。★<br />
</span></strong>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/201204/pict-RIMG2814.jpg" alt="" hspace="3" vspace="7" width="480" height="359" align="left" />
この日も筍（タケノコ）がありましたから、色々ごはんものにチャレンジしてみました。昨日のブログで楽しみと書いた「タケノコ（筍）の和風リゾット」です。<br />
作り方は、昨日のリゾットと同じですが、塩を少し減らし醤油を入れたこと、チーズを入れなかったこと、そして木の芽を乗せたことです。これが実においしかった！私も主人もついつい「おいしい～！」と叫んでしまいました。リゾットは、いつものごとく塩で、絶対のパルメジャーノレジャーノを混ぜなければと思っていたのですが、すごく発見ができて嬉しかったです。そうなんだ！これもありだよね～！やっぱり料理って面白いと実感しました。<br />
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少しのパンチェッタ微塵と玉ねぎ微塵を炒め旨味を引き出し、米と筍を入れ炒め、熱湯を加えながらアルデンテに持っていきますが、最後の方にアスパラガスを入れます。アルデンテになったら塩と醤油を入れ、皿に盛って庭の木の芽を乗せて完成させました。いやー想像以上においしいです。<br />
このタケノコ三昧のごはんものチャレンジですが、この日「リゾット」を和風にしたのとは逆に、今度は「炊き込みご飯」を洋風にしてみたいと思います。さて、ご期待あれ！です。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 15:18:31 +0900</pubDate>
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         <title>タケノコ（筍）のリゾット</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★私はお湯の量は量りませんし、いつもはダシも入れません、素材の旨味を利用します。★</span></strong><br />
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さっそくタケノコの続編です。リゾットを作りました。もちろんタケノコは生です。<br />
タケノコは5ミリ～7ミリ角に刻んでおき、旨味にはパンチェッタと玉ネギを使いました。パンチェッタは、主人がイタリア食材の安売りの時買ってきてくれたもので、いつか使おうと思いつつ冷蔵庫に置いてあったものです。そのパンチェッタを取り出して、タケノコと同じくらいに刻み、玉ネギ微塵としっかり炒めます。油はこのパンチェッタの油で十分。旨味が出てきたら、米とタケノコを入れ炒め、熱湯を注ぎます。沸騰後残しておいた例の煮汁をダシ代わりに入れ、熱湯を足しながら13分を目安にタイマーをかけ、主人とサラダを先にいただきつつ、時々様子を見て作りました。<br />
私はお湯の量は量りませんし、いつもはダシも入れません、素材の旨味を利用します。お米は15分で炊けますので、それを目安に足すお湯が無くなるように、アルデンテに持っていくだけです。このコツを覚えた主人は、パスタと比べてフライパン一つで出来て楽なので、私が出張でいない時時々やっているようです。コツは粘りが出ますから余り掻き混ぜないこと、鍋底に焦げ付かないか確かめる程度です。<br />
13分経ったら塩をし、火を止めてパルメジャーノレジャーノを卸して混ぜて器に盛り、胡椒をしたら完成です。もう、とてもとても美味しくて、「美味しい！」と主人と連発でいただきました。このタケノコのリゾット、次は和風に我が家の木の芽をたっぷり入れて作ろうと思います。今から楽しみです！！！<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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         <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 23:27:29 +0900</pubDate>
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         <title>木の芽を乗せたレンコンとカボチャ煮</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★私は、レンコンの皮をむかない自然な仕上がりがとても気に入っています。★<br />
</span></strong>
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徳島からおいしい松茂レンコンをいただきました。前回のタケノコと一緒にお世話になった方から頂いたもので、大好きなカボチャと煮てみました。<br />
レンコンは皮ごと切り分け、一口大に切ったカボチャと鍋に入れ、水と塩を入れ蓋をして煮ました。こんな時広口で浅めの鍋は便利ですね、カボチャを並べて被るくらいに水を入れました。レンコンもカボチャもすごく火の通りが早く味もしみやすいので、急いでいる時は便利な食材たちです。主人はこの二つの食材がとても好きなので、興味深々で見ています。仕上がりにタケノコご飯と同様に、我が家の木の芽を取って来てもらって乗せて完成です。<br />
いただいてみるとこのレンコンは、サクッとしたあの食感はありつつも、しっかりネットリしていて、主人もこんなレンコン初めてと感動モノの顔でいただいていました。レンコンの半分は収録で一緒だった谷原章介さんにお裾分けをさせていただいたので、きっと谷原家でも同じように使って下さったかな～と心ひそかに思い、同じものを食べているんだよね～と思いながら、主人の顔を見ていただきました。（やっぱ谷原さんはカッコいい！なんてね。）<br />
私は、レンコンの皮をむかない自然な仕上がりがとても気に入っています。ぜひ普段の食卓の場合は、これでいいと思います。鍋の中に煮汁を残して、それを言い忘れて後片付けをお願いしたのですが、しっかり煮汁は取って置いてくれていました。感激！！！良かった。おいしいものをいただいた時は、同じことを思うものだと。この煮汁は、タケノコの残りとでリゾットになりました。それはまた後日。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お庭の話</category>
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         <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 18:00:07 +0900</pubDate>
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         <title>木の芽を乗せた筍（タケノコ）ご飯</title>
         <description><![CDATA[<strong><span style="color: #0000ff">★我が家の筍ごはんの季節がきました。庭にとれた木の芽をのせて完成です！★<br />
</span></strong>
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.<br />
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.いつもながらの内容かもしれませんね。まず米を洗い炊飯器に入れ、塩を入れ水を目盛りまで入れました。で、筍を刻み入れ、鶏ひき肉の熱湯洗いと油揚げの熱湯茹での微塵切りをしっかり水分を取って乗せ、普通に炊き上げました。主人はとても炊き込みご飯が好きで、今日は4合炊きました。お米4合はご飯になりますと1200g（米１合150g＝ご飯になると倍の300g）、タケノコは300ｇ、肉は100ｇですので、塩は1％の16ｇ位入れて炊きました。本当においしくて、その日のうちに2合はいただき、ついついまだ食べたいと言うのですが、塩の取り過ぎを注意をしましたので、諦めたくらいでしたね。教室では、これにワカメを入れ込み、ゴマを混ぜた料理教室になりました。<br />
我が家の木の芽もいい香りを放ってまさに春、ほんとうに季節を感じる春ごはんの代表ですので、私は毎年筍ご飯をしようと思っております。皆さんも是非ね。ちなみにいつものことながら、筍は生で、簡単ですよ。<strong><span style="color: #ff0000">（人気blogランキング、クリックもヨロシクね。）</span></strong>
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         <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 13:55:28 +0900</pubDate>
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