<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>浜内千波の楽しいキッチンブログ</title>
      <link>http://www.chinamisan-blog.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 06 Sep 2008 11:44:35 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>大声援のアクアパッツァ</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200809/pict-RIMG0022.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
六品目のおもてなしです。すごい！ものを作った感じです。でも、作り方はとても簡単な『アクアパッツア』です。『アクアパッツァ』とは、狂った水とのことですが、魚とアサリとトマトがあれば完璧です。私の場合は、オリーブオイルにニンニクを入れ、香りが出てきたら魚を入れ両面をこんがり焼いたら、玉ねぎ微塵とトマトを入れ、アサリと水を入れ、一煮立ちさせ、塩胡椒で味を整えながら煮込みました。魚はイサキを、後お中元にいただいたカニがあったので、それを入れ、庭のバジルを摘み、最後にチラシました。軽く手を広げるくらいの大きな皿を出して、大賑わいになるようにがんばってもりつけました。味も、魚介の旨みがたっぷり、案の定、皆さんから『オーッ』と大声援でした！やったね。<span style="color: #ff0000">（右下のランキング、毎日ブログ更新中ですので、応援クリック、ヨロシクね）</span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">●只今スタッフ募集中です！！<br />
浜内と一緒にお料理の勉強をして、料理研究家を目指す方</span>、いらっしゃいませんか？<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">詳しくはこちら</a>から。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/06114435.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/06114435.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Sep 2008 11:44:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私のケータイサイトがスタートしました！</title>
         <description><![CDATA[<p>
嬉しいです。この暑い夏の間せっせとレシピを書いたり、料理の撮影をしていたケータイサイトがスタートしたんです。その名も、『ハマティのラクやせクラブ』です。私が全面的に監修した、ダイエットに役立つサイトです。低カロリーでおいしいオリジナルレシピがたくさんチェックできるだけでなく、一人ひとりの目標に合わせた朝・昼・夕食の「献立プラン」が毎日配信されます。キレイにやせるためのコラムなども更新中！体重などのデータ管理も簡単にできます。またダイエットの進行状況に合わせて私から応援メッセージもお送りいたしますね。おいしく食べて、健康的にダイエット。これは、きっと皆さんのお役に立ちますよ。是非是非アクセスしてみてくださいね！ケータイで、皆さんと、お会いしましょうね。<br />
</p>
<p>
◆携帯でアクセスしてください。<br />
サイトのアドレスはこちらhttp://rakudiet.net/hamatyhp<br />
ケータイから空メールを送る方法もあります。送信先アドレス：keitai@rakudiet.net<br />
バーコードを読み取る方法でもアクセスできます。<br />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200809/hamauchi_keitai_qr.jpg" alt="" width="80" height="80" align="left" />
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/05181057.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/05181057.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 18:10:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナスとかぼちゃのトマト入り蒸し煮</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200809/pict-RIMG0019.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
おもてなしの四品目の主役は、庭に生ったとっても固いナスです。このシーズン、ナスも終わりかなと思っていましたら、たくさん実がつきました。しかし、どれも小ぶりで固いものばかり。いやいや&hellip;、どうもこうもありません。とにかくいただかなくてはと思い、カボチャを一口大に切り、トマト・ハム・玉ねぎを刻み、にんにくをオリーブオイル少しで炒め、香りを出したところに、全ての材料を入れ込み、塩・ローリエをいれ蓋をし蒸し煮にしてみました。どうです、色もとってもきれいでしょう。四品目は、野菜をスプーンでもう豆のようにすくって頬張る、ワイルドな一品になりました。言い忘れましたが、先ほどのナスは塩をし、しばらく置いてあくをしっかり取ってから入れました。いつも副菜を考えるときに、簡単で癖のない野菜料理をと私は思っています。でも、あらかじめこれぞと思うメニューが思い浮かばないときもありますね。そんな時は、素材をよく見て考えるようにしています。でも、『私は素材を見てもわからないワ』と、言われる方もいらっしゃるでしょうが、料理って、生・焼く・炒める・煮る・蒸す・揚げるしかないのですから、そのどれにしようかと素材を見て、頑張って作りましょう！今出ている『<a href="http://www.chinamisan.com/profile.html" target="_blank">Chinami kitchen ・いただくだけでダイエット</a>』には、素材をどのようにしたらいいかのヒントが出ていますから、皆さん参考にしてください。<span style="color: #ff0000">（右下のランキング、毎日ブログ更新中ですので、応援クリック、ヨロシクね）</span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">●只今スタッフ募集中です！！<br />
浜内と一緒にお料理の勉強をして、料理研究家を目指す方</span>、いらっしゃいませんか？<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">詳しくはこちら</a>から。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/05070532.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/05070532.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 07:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガツーンと、焼肉サラダ</title>
         <description><![CDATA[<div>
<span style="font-family: MS UI Gothic">
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200809/pict-RIMG0013.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
</span>
</div>
<div>
<span style="font-family: MS UI Gothic">我が家のおもてなしの三品目です。オードブル的なフルーツサラダ、ちびっこシイタケの前菜と続いたので、ちょっとガツーンと行く料理を作ろうと思いました。そうです、お肉の登場です。焼く前に、皆さんにお肉を披露して、「オーっ！！」と言うその歓声を背に受けて、料理にかかりました。その声におされて、お肉たっぷりの料理も考えたのですが、そればっかりだと飽きも来るだろうと思い、下にしっかり、お野菜を敷いてみました。サニーレタス、玉ねぎ、キュウリ、それに冬瓜の千切りを、たっぷり入れ込んでのサラダをつくり、その上に塩胡椒のみで焼いたお肉をのせて、出してみました。出した時に、また歓声がおこりました。写真のように、ランチョンマットと比べてみてもお分かりのように、かなりの大皿に、山盛りのお野菜と一緒に出したものですから、みなさんの予想に反した歓声のようでした。でも、これがとっても良かったみたいです。お肉はいいブランド牛でしたが（少し奮発したみました）、案外それが油ぽいくらいでしたので、そのお肉の汁と油を千切りお野菜、特に冬瓜の千切りがうまーく吸ってくれて、お肉と一緒に口に入れると、これが実に旨い！！。みんなお肉とお野菜と頬張るように食べてくれました。お野菜も、お肉も多すぎたかなと心配していましたが、全くの心配無用、十分満足のいく焼肉サラダとなりました。おいしく、メイン料理ぽくもあり、それでいて肉々しくなく、いいメニューでした。<span style="color: #ff0000">（右下のランキング、毎日ブログ更新中ですので、応援クリック、ヨロシクね）</span></span>
</div>
<div>
<span style="font-family: MS UI Gothic"><br />
<span style="color: #ff0000">●只今スタッフ募集中です！！<br />
浜内と一緒にお料理の勉強をして、料理研究家を目指す方</span>、いらっしゃいませんか？<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">詳しくはこちらから</a>。</span>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/04074932.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/04074932.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 07:49:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大人顔負けの、ちびっこシイタケ</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200809/pict-RIMG0010.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
我が家のおもてなしの二品目は、珍しい、ちびっこシイタケを使った炒め物です。少しお肉も入れて、甘いトウモロコシを炒めながら、ちびっこシイタケを炒めてみました。味つけは塩胡椒のみです。このちびっこシイタケは、私の地元徳島の<a href="http://www.maruasaen.com/" target="_blank">丸浅苑</a>の濃熟茸といわれるシイタケのスプラウトとだそうです。製法も特別で、特許出願中とのこと。この大人のシイタケは、本当に大きく、実もしっかりしていて、うま味がたっぷり。実は、この前キリンの<a href="http://www.kirin.co.jp/brands/IS/cm/06/index.html" target="_blank">一番搾りのCM</a>で、佐藤浩一さんが食べているシイタケがそれで、その時取り寄せて使いました。その濃熟茸のスプラウトですから、本当に貴重品ですね。ちびっこシイタケの割には、スプラウトですから、とっても味が凝縮していて、いやーもう、おいしさは大人顔負けでした。ちなみに、日本一のシイタケの生産高は徳島だったそうでして、いろいろ発見も多いです。このちびっこシイタケのおかげで、おもてなしのお客さんも、思わずニッコリの炒め物でした。<span style="color: #ff0000">（右下のランキング、毎日更新中ですので、皆さんも応援クリック、お願いネ）</span>
</p>
<p>
&nbsp;<span style="color: #ff0000">●只今スタッフ募集中です！！<br />
浜内と一緒にお料理の勉強をして、料理研究家を目指す方</span>、いらっしゃいませんか？<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">詳しくはこちらから</a>。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/03070609.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/03070609.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 07:06:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆっくり味わう、果物とブルーチーズのサラダ</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200809/pict-RIMG0008.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
今日は、我が家のおもてなし料理をご紹介しますね。この日はお昼から主人と近所の商店街で買い物をしました。普段は、やはり節約料理が多いのですが、この日ばかりは、いろいろ楽しみながら買い物をして作りました。写真は、夜のテーブルの灯りでちょっと暗めですが、最初の一品のフルーツサラダです。消費期限ぎりぎりで、驚くぐらいお安くなっていたラフランス・白桃、それにアボカドを使って、ブルーチーズと塩胡椒で味をつけてみました。我が家は、いつもチーズがあります。と言いますのも、夜遅くなるとチーズとパンでお摘み的な夜食が多いためですかね。特に、拘っている訳ではありませんが、イタリアのゴルゴンゾーラ、イギリスのスティルトン、フランスのロックフォール、いわゆる三大ブルーチーズ、最初の頃はそのクセのある味に抵抗もありましたが、今ではそのクセが大好きです。熟成具合に応じて呼び名も変わりますが、この日は、ゴルゴンゾーラ・ピカンテを使いました。今回は、柔らかく、甘みのあるフルーツと合わせて見たところ、味が濃く甘く、とってもオードブル的な一品になりました。ゆっくりとワインをいただきながら、味わうオードブルには、ぴったりでした。<span style="color: #ff0000">（右下のランキング、毎日更新中ですので、皆さんも応援クリック、お願いネ）</span>
</p>
<p>
&nbsp;<span style="color: #ff0000">●只今スタッフ募集中です！！<br />
浜内と一緒にお料理の勉強をして、料理研究家を目指す方</span>、いらっしゃいませんか？詳しくは<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">こちらから</a>。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/02071553.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/02071553.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 07:15:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イイ感じの『モヤシの炒めもの』</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200809/pict-RIMG0004.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
この物価高の昨今、お値段優良児の『モヤシ』。モヤシっ子なんて言ってられませんね、とてもたくましくさえ覚えます。私も節約レシピとかで、モヤシの紹介が多くなりましたが、もともと好きでよく買います。この日もモヤシを買い求めて、何にしようかな～と思いながら台所に立ったのですが、夜遅いこともあり、火を通したいなと思いました。油を使わないで、となるとフライパンで、モヤシを強火で炒めながら、たたいた梅干と乾燥ワカメを入れて、炒め合わせてみました。これがさっぱりとしていて、ワカメのうまみと、梅干しのうまみがうまくマッチしていて、和え物の食材でしたが、とてもイイ感じの炒め物に変身できました。乾燥ワカメもモヤシから出た水分を吸ってくれて、これまたイイ感じです。簡単で、満足な一品、「お疲れさ～ん」と、ビールでいただきました。皆さんも是非、お試しください。<span style="color: #ff0000">（右下のブログランキング、毎日更新中ですので、皆さんも毎日応援クリック、お願いネ</span><span style="color: #ff0000">）</span>
</p>
<p>
<span style="color: #ff0000">●只今スタッフ募集中です！！。<br />
浜内と一緒にお料理の勉強をして、料理研究家を目指す方、<span style="color: #333333">いらっしゃいませんか？</span></span>詳しくは<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">こちらから</a>。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/01072252.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/09/01072252.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 07:22:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>体も喜ぶス!!スペアリブ</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span style="font-size: 90%; font-family: MS UI Gothic">
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-RIMG1194.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
豪快にスペアリブをかじってください。あのスペアリブ、なんとかサッパリといただけないかと、工夫をしました。ついに完成！！<a href="http://www.ntv.co.jp/radio/" target="_blank">『ラジかるッ』（8/25）</a>で、ご<a href="http://p21.4cast.co.jp/variety/radical/03_live2/mon/080825.jhtml?1=1" target="_blank">紹介しました</a>。お酢を使ってみたところ、本当にサッパリと仕上がりましたよ。本来のスペアリブと変わらないおいしさで、脂っこくない。スタジオの皆さんも一口、口にしたら驚きの歓声でした。嬉しいです。でも生放送の『ラジかるッ』は、いつも時間との戦いで、この日も言いたかったことの半分しか言えなかった感じですが、とにもかくにもお酢を使って煮ると、カルシウムがたくさん吸収されて、また骨ばられがよい、などのお話ができて、なによりでした。いつも本番前の練習（リハーサル）通りにはいきませんが、皆さんそれが返って面白いと仰っていただきますので・・・、なんだか妙な納得をしながら頑張ってやっています。毎回、役に立ってちょっとサプライズのあるお料理を、考えてやっていますから、皆さんこれからも是非よろしくお願いいたします。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクネ）</span></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 90%; font-family: MS UI Gothic"><span style="color: #ff0000"><span style="color: #ff0000"><span style="color: #ff0000">●スタッフ募集中です！<br />
</span></span><span style="color: #ff0000"><span style="color: #ff0000">私と一緒に、お料理を勉強してみませんか。<br />
料理研究家を目指している方、是非御連絡ください</span>。</span><span style="color: #333333">詳しくは、</span><a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">こちらまで</a>。</span></span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/31070758.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/31070758.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テレビ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 07:07:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トマトの水煮缶は、スグレモノ。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-RIMG0017.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
ナスを1センチ幅に切り、塩をして、しばらくおいたら水気を切り、フライパンでこんがり焼き取り出します。玉ネギのざく切りと、一口大に切ったササミを入れ、弱火で蒸し焼きにしたらナスを戻し、トマト水煮を入れ、さっと煮て、塩胡椒で味を調えました。時間にして、煮込んだのは5分もない位でしたかね。忙しい時の煮込みは本当に大変ですが、ナスを焼き、チキンもササミにして、あまり多くないトマトの水煮を入れ、ささっと煮てみてください、･･･というよりは、少し汁の多めの炒め物？っという感じですが、立派なイタリアンに変身してくれました。トマト水煮は、隠し味的にもいいですね。私はいつも買い置いて、少しずついろんな隠し味として、使っています。たとえば味噌汁や、中華風の煮物や炒め物に･･･。ほんとにトマトの水煮缶は、スグレモノ！！ですね。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクね）</span>
</p>
<p>
<br />
<span style="color: #ff0000">●スタッフ募集中です！<br />
</span><span style="color: #ff0000">私と一緒に、お料理を勉強してみませんか。<br />
料理研究家を目指している方、是非御連絡ください</span>。詳しくは、<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">こちらまで</a>。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/30071040.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/30071040.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 30 Aug 2008 07:10:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本一長～い手延「長そうめん」</title>
         <description><![CDATA[<div>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-RIMG0014.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-RIMG0021.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
日本一長～い手延そうめん、安城和泉の「長そうめん」をいただきました。のど越しがよくて、それでいて腰のある素麺です。それもそのはず、<a href="http://www.tenobe-yamato.com/info/dekirumade.htm" target="_blank">この職人さんのこの手延の技を見てください</a>、納得です。「これ以上伸びないよ」という麺の感触を手で確かめながら、時間を置いては何度も伸ばしていくこの技。だから腰があって、なめらかなのど越しなのでしょうね。夏は、素麺は我が家の定番。この夏も色々な素麺をいただきましたが、このところ東京は、残暑を通り越えて、秋の気配。でもまだ8月、おいしい素麺をもっといただきます。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクね）</span><br />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/29070849.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/29070849.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしい話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 07:08:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ナスの佃煮あえ</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-RIMG0016.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
ナスは本当に甘いので、時々生でいただきたくなります。それと、おいしそうなアサリの佃煮、ご飯やお摘みでいただく以外に何かないかなと・・・。そんな思いが、おいしい箸休めになりました。まずナスを3本少し小さめの乱切りにし、塩少々でゆっくり揉みました。しんなりしたら、しっかり絞り、それとアサリの佃煮と、オオバのざく切りを、ざっくり混ぜたら出来上がりです。お漬け物のようでお漬け物ではなく、サラダのようでサラダではなく、ビールの箸休めにぴったりです。マヨネーズを混ぜればサラダになるし、酢を入れれば酢のものになります。こんな具合に、ナスがおいしい季節ですので、ナスを皆さんもちょっと楽しんでみませんか。それとナスですが、ご存じでしたか？。ナスは、冷蔵庫で冷やしすぎるとゴマみたいに斑点が出てきます。ですからあまり冷やしすぎないところに、保存をしておいてくださいね。野菜室は、案外温度が低いので要注意です。おいしいナスを、おいしく保存して、ちょっとおいしくしていただきましょう。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクネ）</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/28074230.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/28074230.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 07:42:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『だだちゃ豆』のおいしさは驚きですね。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/296509554_pict-RIMG0002.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
企業のお手伝いをさせていただいている私の仕事の一つに、サラダ屋さんがあります。そのサラダの中で『だだちゃ豆』を使ったサラダは大人気です。私も一度は、たくさん食べてみたいと思っていたところに、見てください、すごい！でしょ。もう、たくさんあって、もうビールが進む進むでした。枝豆は、その土地、土地が育てるようで、その地域がとても大切とのこと。ですから、枝豆には、産地があるようです。新潟の『茶豆』、この山形の『だだちゃ豆』などと、どれもおいしいですよね。実は、我が家の庭でもこの夏チャレンジしましたが、上手くいきませんでした。修行が足りませんね。ちなみに茹で方は、水に対して4％の塩を使い、しっかり枝豆にまぶしてしばらく置き、その後熱湯の中に一気に入れ、4分したらもう茹で上がりです！すごく早いですよ。皆さんおいしくいただきましょう。カンパ～イ！！もう止まりませんね。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクね）</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/27075912.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/27075912.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしい話</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 07:59:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やはり全部まるごとジャムですね。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-DSCN0429.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
&nbsp;一昨日のブドウ園の皆さんから、お土産にいただいたブドウとブルーベリーのジャムです。こんなかわいい瓶に詰めていただいて、手作りの温かみが伝わってきますね。ブドウジャムは、1年前のものだそうで、少々色は悪いですが、味は保証しますとのこと。ブルーベリーの方は、この夏取れたてで、色も鮮やかです。奥様に砂糖の分量をお聞きしたのですが、「その辺は適当よ」と、何とものどかなご返事でした。早速、教室のスタッフでいただきましたが、皆さんの前向きさが、本当においしいジャムになったようです。このブドウ園に行った様子は、9月4日16時から「女神のマルシェ」日テレで放映されるようです。私は番組の中では、もんぺ姿でブドウ狩りのお手伝いもしましたが、ブドウを使ったジャムもご紹介しました。砂糖の代わりにオリゴ糖を使い、しかも濃度は30％以下におさえて作りました。なんて言っても糖度が18度もありますからね･･･。皮にも栄養があり、しかもいい色になるので、皮も丸ごと使いました。皆さん、是非見て下さいね。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクね）</span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/26074123.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/26074123.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テレビ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 07:41:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お豆腐一丁で。</title>
         <description><![CDATA[<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-RIMG0003.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
これは、苦肉の策でした。この日も帰りが遅く、食材がないところで、一品作り出さなくてはと･･･。普段は、もう少し買い置きがあるのですが、この日は冷蔵庫に豆腐一丁と、玉ネギ。でも、窮すれば新しいメニューも浮かぶものですね。まず乾物のワカメと切干大根と取り出しました。切干大根は、洗ってボウルに入れ、玉ネギもスライスして入れました。ボウルに水を少しずつ入れながら、しっかり揉みます。ある程度水が入ったら、酢を少し入れ、切干大根と玉ネギの辛さをなくしながら、さらにしっかり揉みます。水分を絞って皿に盛り、戻したワカメと、豆腐をちぎって、全体をざっくり混ぜて、ノンオイルのドレッシングをかけました。わさび醤油をかけてもいいですね。いつも何を作ろうと考えるのですが、窮するとアイディアの出た一品です。一口入れた主人は、切干大根にいつもの独特の辛味がないのに、驚いていました。酢と聞いても、酸っぱくもなく、「おもしろいね！」と･･･。豆腐もごろっとして、大根にワカメ、玉ネギと、食感もよく、結構ぜいたくな真夜中の一品になりました。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクね）</span>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/25070806.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/25070806.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">わが家の食事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 07:08:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>感動の一日</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-RIMG0004.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
<img src="/MT/mt-static/FileUpload/pics/200808/pict-DSCN0427.jpg" alt="" hspace="7" vspace="7" width="211" height="158" align="left" />
本当に素敵な出会いがたくさんありました。昨日、仕事で信州の坂城町に、おいしいブドウの収穫のお手伝いに出掛け、農家の皆さんと一日ご一緒させていただきましたが、もう皆さんの本当に前向きにお仕事を頑張っておられる様子や、おいしいお料理を一緒に作られておられる様子を見て、たくさんの元気をいただき、本当に感動の一日でした。ブドウはとても甘く、ななな･･･なんと糖度が18度以上、そして酸味も適度にあり、全体にとてもバランスがよく、安全で安心のブドウでした。一粒一粒をありがたく頂きます。また夏にできるリンゴもいただきました。さっぱりとしていて、新しい味にであったリンゴです。フルーツを通して、心も身もなんだかやさしくなれた感じがします。私もこの気持ちを持ち続けるよう頑張りますね。<span style="color: #ff0000">（右下の応援クリックもヨロシクね）<br />
</span><span style="color: #ff0000">●スタッフ募集中です！</span><br />
私と一緒に、お料理を勉強してみませんか。<br />
料理研究家を目指している方、是非御連絡ください。<a href="http://www.chinamisan.com/recruit_staff.html" target="_blank">詳しくは、こちらまで</a>。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/24115404.php</link>
         <guid>http://www.chinamisan-blog.com/archives/2008/08/24115404.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">テレビ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 11:54:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
